現場から、SDGs 2030年の世界へ

2021年4月30日
Jリーグ・名古屋グランパス「余った食品いかします」

Jリーグの名古屋グランパスが29日の試合前、SDGsの一環として「フードドライブ」という活動を行いました。

企業や個人が食べきれずに余っている食品を持ち寄り、一人親家庭の子供たちに届ける社会貢献活動です。子供たちを笑顔にするためと食品ロスの削減。SDGs17の目標のうち、6つの項目に当てはまります。

もったいないを、ありがとうに。持続可能な地域・社会づくりのため、名古屋グランパスも動いています。